被害者意識か被害妄想か
2026年8月14日
この日も🐬先生に会いに行く
世間はお盆期間で企業によっては連休のところもあったりして
夏休み~って感じだったが
僕はと言えば、全身全霊で被害者意識を身にまとい
これ以上なく、自分の「正当性という名の刀」を振りかざしていた
目前に現れる幻想とも、妄想ともつかない
表現しようにもできない感情
斬っても斬っても何度でも蘇ってくる5日前の記憶
今、思えば亡霊と闘っていたみたい。実態がないんだから、そりゃあ何度斬っても出てくるさ。出所は自分だし。でもこの時点ではそんなことは全く頭にないけどね。でもこれも必要なことだったと思う。
深い海の底で一人亡霊と闘うのを、
🐬先生にみてもらうことで何とか息をしていた気がする
🐬先生に会って話したこの日の夜、
初めて🐬先生のインスタにメッセージを送った
正確には「送ってしまった」かな
会って話す以外は業務外になってしまうので
行き過ぎた行為だと自覚をしながらも
メッセージを入力しないと我慢できない
心身を維持することが出来ない
存在していることが出来ない自分がいた
どこからともなく
「魂が泣いている」
何となく感じた直感だった
