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まさかまさか
2026年8月9日 夕方
🐬先生に事情を話して自分の気持ちを聞いてもらい
帰宅する途中のこと
地下鉄の駅を降りる少し前から息が苦しくなってきた
過呼吸でもないと思うが(なったことないからワカラナイ)
心臓も苦しいような?
このまま帰っては良くないような、何となくの直感がよぎる
僕は普段の生活の中で、この「何となく」を採用することが多い『何となく=今は分からなくても理由がきっとある』そう思えて
地下鉄の駅に到着して一旦は降りたものの
「もう一度🐬先生に会った方が良い」
聴こえた訳ではない
やはり、「何となく」そう感じて
僕は改札口に戻って行った
もしも、🐬先生の都合がつかなければ
それはそれでそういう流れだろうから
会えないなら会う必要はなかった、
そういうことだろう
まだまだ話を聞いて欲しかったのは事実だけど
この時の僕は、もうどちらでも良かった気がする
ただ🐬先生に会いに行く、という行動が必要だったのかな
結果、🐬先生の都合は空いていて会うことができた
一日に二回も来るなんて
🐬先生ちょっとビックリしてたけどね😅
でもそれだけ心が病んでいた、そういうことだったと思う

